聖書から
聖書を読むなかで感じたこと思ったことを書き記します。
大学で聖書を勉強したとはいえ、それは遠い昔の話…。 そんなわけで、神学的にああだこうだと難しいことを書くのではなく、一般の人の立場で書いてみました。 神学的に正しいかどうかは別として、純粋に個人的な印象を元にして書いています。
使徒の働きから
新約聖書「使徒の働き」から受けた印象をエッセイにしました。 宣教師ルカが友人テオピロに捧げた書。テオピロとは神に愛された人という意味…。ということは今を生きるクリスチャンにも通じるところはあるのかもしれない。今回はどちらかというと信仰者向けかな?
創世記から
旧約聖書「創世記」から受けた印象をエッセイにしました。 これといって中心となるようなテーマは考えておりません。気が向くまま、いや、導かれるまま(?)に書いていこうかと。おかげでタイトルすらまともに決まっていないのです。
地上を歩いた神
新約聖書「ヨハネの福音書」から受けた印象をエッセイにしました。 神でありながら、人としてこの世界に生まれ、人としてこの地上を歩いたイエス・キリストの姿から、神とは何か、人とは何かを考えようという試み。