久しぶりにブログでも書いてみようか。 最後に書いたのは1月末だから…10ヶ月近くも放置されていたことになる。 今日は休日。で、来月は12月でクリスマス。そんなわけで、家族揃って実家のクリスマスの飾り付けの手伝いをしに行ってきたわけだ。一日費やして飾り付けるわけだから、半端じゃないよね。身びいきってわけじゃないけど、実家のクリスマスの飾り付けは、キレイだと思う。電飾に色を混ぜないのが基本。あと余計なものを置かない。 ついでに今年からクリスマスツリーが登場。こちらもなかなか良い感じだっ
]]> 2007/01/30 半年ぶりの読書日記久々の読書日記。前回は7月25日だったので…約半年ぶり。 この半年かけて、Stephen KingのThe Dark Towerシリーズを読んでました。もちろん原語で。しかし、ボリューム満点でした。最終巻なんて1000ページも超えるんだから。ちなみに読んだモノは以下の通り。 The Gunslinger (The Dark Tower 1) 336ページ The Drawing of the Three (The Dark Tower 2) 464ページ The Waste Lands (Th
2006/12/31 今日を感謝もうすぐ2006年も過去のものとなってしまう。この一年、何かすごいことがあったわけでもなく、平凡な一年であった。大きな出来事と言えば、次女が誕生したことと、雑誌に6か月の連載枠をもらったことくらいであろう。それ以外は特にない平和な一年であった。退屈な一年と言えば、そうかもしれないが、それでも12月末日になると、あっと言う間に過ぎてしまったと感じる一年だった。 終わりよければすべてよし、と言うが、さて、終わりはどうだろうか。やはり、良かったと言える。何が良かったかと言えば、やはり無事に2006年
2006/12/26 横浜らしいものさて、昨日12月25日をもって横浜のシンボルともいえる氷川丸とマリンタワーの営業が終了した。幸いなことに廃業ではなく休業である。管理元が移管されるだけで、氷川丸やマリンタワーそのものが消えてなくなるわけではない。いくらなんでも、それでは寂し過ぎる。ところでマリンタワーの営業再開の目処は既にあるらしい。しかし、残念ながら氷川丸については私の知る限りでは、そのような予定はない。まぁ今度から日本郵船が面倒を見ることになったから、悪いようにはならないと信じている。それにしても横浜うまれ横浜育ちの私にとっ
2006/12/24 キリストの誕生を顧みること毎年のことだけど、クリスマスシーズンは忙しい。今年は23、24が土曜と日曜だったので、忙しさはいつも以上だったような気がする。 まず23日は都合の良いことに祝日ということもあって、我が家の伝統で私が七面鳥を焼いて実家の両親を招いてやや遅めの昼食をとることにしているのである。そんなわけで、一昨日の金曜の夜から買い出しやら下ごしらえをやって、土曜の朝早くから七面鳥に詰め物をしたり、ジャガイモの皮をむいたりと食事の準備をするのでなかなか休む間もない。(ついでに金曜の夜は教会の週報の準備もあったので、
2006/12/22 クリスマスイルミネーション気が付いてみれば、クリスマスまであと少し。そういえば、最近イルミネーションを飾る個人の家が増えてきたような気がする。数年前はほとんどみなかったけどね。おいらの実家が始めた頃は、まだ町内でもほとんど見かけなかった気がするけど、最近はちらほらと目にするようになった。 しかし・・・正直言って、みんなセンス悪すぎ。色遣いが汚い。いろんな色が使われて、とにかく統一感っていうのがない。しかも、そいつらがこれでもかというくらいに点滅を繰り返しているので見ていると目が痛くなりそうになる。いやいや、これじゃ夜の
2006/12/22 個人サイトリニューアル!半年近く放置されていた個人サイト(http://www.live2write.org/ )をリニューアルしましたよ。夏にブログだけでサイトを作ろうと試みたんだけど、試みただけで結局更新もされずに放置されてた。そんな時に以前のスタイルのが見易いって声もあったんで、この際思い切って、以前のようにふつーのサイトをあげることにしたのさ。 今度のサイトは画像を一つも使わずにあげてみたよ。結構軽くて見易いと思う。まぁ、画像を用意するのが面倒だったのもあるんだけどね。表紙は結構凝ってみたんだけどなぁ。 せ
2006/07/25 久しぶりに読書記録一月半ぶりに記事を書くような気がする。 さて、読書日記もしばらく更新されていなかったけど、最後に「読書日記」をつけたときから7冊読んだかな。忘れるといけないので、簡単に読んだ本とその感想を下にまとめておこう。 司馬遼太郎「花神」(1〜4巻) 幕末の長州藩の軍司令官、大村益次郎の物語。今まで読んだ作品の中で、脇役として何度か登場したことがあるが、大村を主人公にした作品を読んだのは初めてである。軍司令官というから、武芸に秀でているかと思いや、実は医者であることに驚いた。大村本人は馬にも乗れず、
2006/06/09 すべてを完成させる神なんというか、このブログの雰囲気が「育児日記」っぽくなってきているような…。まぁ、それはそれでいいだろう。でも、このブログの一番のテーマは「聖書」である。聖書が何を伝えているか…まさにそれが、私がこのブログを通して一番伝えたいことである。 とは言っても、堅い話ばかりではつまらないよね。やはり、もっと身近な話題も必要だと思うわけであります。 さて、ローマ書11章、最後の1節を見ている途中だったよね。「すべての物事は神から生じて」「すべての物事は神によって完成され」「すべての物事は神のところへ到
2006/06/07 すべては神から発する今も窓を開け放して、外の涼しい空気を部屋の中へ入れている。もう6月。そろそろ梅雨かな。ふと、夕刊の週間天気予報を見ると、明日から天気はすっきりしない模様。さてさて、今年の梅雨入りはいつ頃なんだろうか…と考えながら、今夜も聖書を開いてみた。 今夜もローマ書の11節を見ていこう。あまり難しく考えずに、読んで素直に感じるままに書いていきたい。どうも、最近深く考えすぎる気がする。それはそれで良いことなんだろうけど、毎日そんなことやってたら、アタマが疲れてやる気が失せてしまいそうだ。 「すべてのことが